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ヘルスエイド® ビフィーナEX(エクセレント)詳細・口コミ評判・レビュー。便通を改善するビフィズス菌 +2種の乳酸菌が生きて腸まで届く

  • メーカー

    森下仁丹

  • 評価

  • 種類

    ビフィズス菌(ロンガム種BB536)
    乳酸菌(アシドフィルス菌・
    ガセリ菌)
    +オリゴ糖

  • 菌量

    100億個(1袋あたり)

  • 内容量

    30日分(30袋)
    ※1日1袋を目安

  • 初回限定価格

    通常 5,400円
     → 3,980円(税込)
    ※お一人様、1回限り 送料無料

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ヘルスエイド® ビフィーナEX(エクセレント)は「機能性表示食品」に対応しました! 【届出表示】ビフィズス菌(ロンガム種BB536)の機能性 本品には生きたビフィズス菌(ロンガム種BB536)が含まれます。ビフィズス菌(ロンガム種BB536)には腸内フローラを良好にする機能と便通を改善する機能が報告されています。

ビフィズス菌は有用菌の主役!

私たちの腸内には多種多様な腸内細菌がすみついています。その中でも健康な腸に欠かせないのが「有用菌」です。そして、その有用菌の主役と言えるのがビフィズス菌なのです。ビフィズス菌(ロンガム種BB536)は、腸内フローラを良好にして、便通を改善します。

ビフィズス菌は歳を重ねる毎に減っていってしまう

ビフィズス菌は、出産時に母から子へ受け継がれるものですが、年齢を重ねるにつれ、食生活の乱れやストレスなど、様々な原因により減少していってしまいます

赤ちゃんの頃には、腸内細菌の99%以上を占めていた「ビフィズス菌」も、60歳になる頃には、なんと1%にまで減ってしまうと言われています。

しかし、常に新しい「ビフィズス菌」を外から補給することによって、腸内環境の健康を維持し続けることが可能になります。
健康維持には、「ビフィズス菌」の毎日の摂取がとても大切なのです。

耐酸性3層構造のハイパープロテクトカプセルにより、ビフィズス菌を生きて腸まで届ける

胃酸に負けずビフィズス菌(ロンガム種BB536)を生きて腸まで届けます(人工胃液中生存率90%)。極小カプセルなので、水無しでも飲めます。

商品使用ユーザーレビュー
[体験談]実際に飲んで試してみました!

※レビューは「ビフィーナS(スーパー)」のものです。

らっきい☆ さん 青森県 39歳 主婦
きっかけ

子どもの頃から便通に悩まされていたのですが、出産した後、さらにひどい状態になってしまいました。そのせいだと思うのですが、吹き出物が出るし、お腹は張るしタイヘンだったんです。だから何とかして便通を改善させようと、ヨーグルトや牛乳などさまざまな食品だけでなく、サプリメントでも試してみましたが効果が感じられなくて…。

どうにかしたいと思い、便通改善のヒントでも探そうと、ネット検索をしていたら『ヘルスエイド ビフィーナS』に出会い、わらをも掴む思いで注文することにしました。

届きました♪

見ていたページからすぐに注文できるようになっていたので、そこから注文をしました。子どもがいるのでなかなか外出してゆっくりと商品を見ることができないので、ネットの注文は本当に便利です。

「土日を挟んでいたから月曜にくらいに届くかな」なんて思っていたら、注文した2日後には届いて(しかも朝8時半に!)、びっくりしました。

中を開けてみると…

中身を傷つけないようにカッターを使わないで開けてみたら、しっかりと資料やエアーパッキンの大きい物に守られていました。

資料をしっかり読んでいくと、便通の改善を期待できる「機能性表示食品」であることがわかりました!しかも日本初というので驚きでした。これなら私の強固として出てこないお通じも良くなるかもしれないと期待が高まってきました。

箱にも資料に書かれてあったことの大事な部分がしっかりと書かれています。
30日分を頼んだので、もう少し大きいのかと思っていましたが、しまいやすい感じで手にも取りやすいのでよかったです。あまり大きいと主人に知られてしまう可能性が高くなります。それがないので助かりました。主人には内緒で体質改善をしたかったんです。

飲んでみると…

中を開けてみると、調味料が入っていそうな感じのスティックで、取り出しやすく1日1本の服用なので楽です。容器も開けやすいので子どもがぐずったときでも、さっと出してさっと飲めます!

中身を確認してみると、白や黄色の丸い粒と粉を小さく固めたようなものが入っていました。ニオイはありません。味は、ヨーグルトに近いようなお菓子を食べているみたいでした。子供でも飲める感じ!「噛まずに」とありましたので、飲み込みました。飲み込みやすかったです。全く乳酸菌サプリとは思えなかったです。

実際に飲んでみての感想

私がこの1週間に行ったのは、『ヘルスエイド ビフィーナS』を1日1本飲むことと水分をたくさん摂るという2点だけです。それ以外はいつもとかわらない生活をしていました。

資料の中にあった「お腹チェックカレンダー」を記入してどのくらいでお腹の中が良くなるか腸内環境の改善が図れるかもチェックしていくことにしました。
この2つをしただけなのですが、飲んで2日後には便が出ました。しかもニオイがきつく硬い物でいつもと変わらない様子だったんです。「効果が出始めたか?!」と思ってうれしくなったのですが、違ったようで、次の日からまた出なくなりました。でも、1週間経って効果が出てきたような感じを受けました。ガスが動いているような感じでお腹の中で音がしているんです。もう少しで便通が改善されるのかと思うと本当に嬉しかったです。

終わりに

私は、この『森下仁丹ヘルスエイド ビフィーナS』を飲んで変わったと思います。体調が良くなってかなというところから始まり、腸内に溜まっていた不要物を出すことができて本当にうれしかったです。便通に悩まされて苦しかったお腹が嘘のようです。

単なる健康食品ではなく「機能性表示食品」ってやっぱり違いますね!今までのもので効果が出なかったのに、今回のものでは効果がありました。(少なくとも私の体には合っているということだと思います。)

毎日しっかりと便通があるのっていいですね!毎日が快調で助かっています!

ヘルスエイド® ビフィーナEX(エクセレント)の口コミ

ビフィーナEX(エクセレント)を愛用しています。 華 さん 30歳 OL

私の母親が使っていて、便通に悩んでいた私にすすめてくれたのが「ヘルスエイド ビフィーナEX(エクセレント)」です。
最近話題の機能性表示食品としていち早く便通改善を打ち出しての商品なので、期待感大で買いました。
母の時代から(もしかしたらその前から?)長く愛されているからこそ、使われている理由があるのだと実感しました。

毎日飲んでいています。 あずきさん 28歳 会社員

顆粒なのに水なしで飲めるのは便利です。飲みやすさはいいと思います。
ひとり暮らしの生活なので、色々生活費がかかる中でヘルスエイドビフィーナEX(エクセレント)の分を毎月捻出しているのでそれが痛いです。難をつけるとすればちょっと私には値段が高いかなぁ。販売価格がもう少し安ければうれしいですが・・・。そこが残念ですね。
でも、高すぎて続けられないと言うほどでもないし、毎月きつい財布の中身から捻出してまで買う価値があるうれしい効果は出ているので愛用し続けています。

出産後の便通改善のためにビフィーナEX(エクセレント)を選びました ナツミ さん 33歳 主婦

産後は子育てに忙しくなり、「あれ、私いつから便通がないんだっけ?!」っていう状態に。
そんなのときに出会ったのがヘルスエイドビフィーナEX(エクセレント)。乳酸菌サプリメントは色々でていますが、こちらは機能性表示食品としてHPで大々的に便通を改善!と謳っているのに魅せられて購入を決めました!
子育てにも慣れてきた+ヘルスエイドビフィーナEX(エクセレント)が腸内フローラを良くしてくれているおかげか毎日お通じがくるようになりました。
ずっと続けてもいいと思える商品ですね。私の心の中では乳酸菌健康食品ナンバーワンです。

歳をとってきて MAMA さん 56歳 主婦

若い子みたいに食生活も乱れていなし、朝晩、犬の散歩にでかけて動いているのになぜか便通がよくないと感じていました。これって歳のせい?と思い、調べてみるとどうやら歳をとるとともにお腹の中のビフィズス菌が減っていくために高齢者は便通が悪くなりやすいのだそう。自分もそんな歳になったのね。と悲しくなりましたが、何はともあれまずは便通を改善させなくてはと色々探し回った挙げ句に見つけたのがヘルスエイドビフィーナEX(エクセレント)さん。今の私にぴったりの商品です。これでビフィズス菌を補っていきたいと思います。

森下仁丹ってどんな会社?

ヘルスエイドR ビフィーナRシリーズを販売する森下仁丹株式会社は、明治26年創業で120年以上の歴史ある企業。大阪に本社があり、主な事業は医薬品や健康食品、化粧品などの製造・販売です。

森下仁丹のかつての主力商品は、複数の生薬を配合して作られた「仁丹」という名前の銀色の小さな丸薬で、口臭予防や二日酔い対策などで飲まれてきました。

近年は、この仁丹の製造からアイデアを得た継ぎ目のないカプセル技術の開発や、いち早く新制度の「機能性表示食品」に対応する【ヘルスエイド】シリーズを販売するなど、幅広い企業活動を行っています。

ヘルスエイドって何?

2015年に開始された「機能性表示食品制度」に対応している森下仁丹のサプリメントブランドが「ヘルスエイドR」シリーズ。

約20年の販売実績があるビフィズス菌サプリメントのビフィーナEX(エクセレント)も森下仁丹のヘルスエイドR商品の仲間です。森下仁丹の公式通販サイトでもビフィーナEX(エクセレント)はイチオシ商品としておすすめされています。

機能性表示食品制度とは?

機能性表示食品は、サプリメントの成分がどこに、どのように機能するのかを表示することができます。

そのためには、科学的な根拠や安全性について消費者庁に届け出ることが必要です。消費者庁に受理されると、その証として商品のパッケージに「機能性表示食品」と表示することができます。

機能性が書かれていると、サプリメントを選ぶ際の参考や基準になりますし、しっかりと届け出ている商品なので、安心感に違いがあります。

ビフィーナEX(エクセレント)の成分

ビフィーナEX(エクセレント)の機能性に関わる成分はビフィズス菌(ロンガム種BB536)です。1袋あたりにビフィズス菌(ロンガム種BB536)が100億個配合されており、この成分は腸内フローラを良好にし、便通を改善する機能が報告されています。

他に、乳酸菌が10億個、オリゴ糖が0.30g配合されています。乳酸菌は2種類配合されていて、どちらもラクトバチルス属に分類されるヒト由来の乳酸菌です。菌種はアシドフィルス菌とガゼリ菌で、整腸作用や免疫力を高める効果などが報告されている乳酸菌です。

オリゴ糖はラフィノースが使用されています。ラフィノースはビート(甜菜)から抽出して作られる安全性の高い天然のオリゴ糖です。オリゴ糖は消化されずに大腸まで届き、ビフィズス菌や乳酸菌の栄養源となり活性化させる成分です。

ビフィーナEX(エクセレント)はいつ飲む?飲み方は?

ビフィーナEX(エクセレント)を飲むには、朝や夜、寝る前、食前、食後など、どのような飲み方をしたらいいのか、いつ飲むのがいいのかそのタイミングや飲み合わせ、継続して飲む必要があるのかなど、飲み方のポイントをご紹介します。

飲むタイミング

ビフィーナEX(エクセレント)はサプリメントですので、飲むタイミングはいつ飲んでも構いません。飲む時間にはこだわらずに、忘れずに飲むことができるタイミングで飲んでくだい。毎日同じ時間に飲むようにすると習慣になり飲み忘れがなくなるのでおすすめです。

気をつけていただきたいのは、いつ飲むかという飲む時間よりも、ビフィズス菌や乳酸菌を生きたまま腸まで届ける役割を果たしているカプセルを噛まないように飲むことです。

継続して飲んだほうがいいの?

おなかの調子をいつもいい状態に保つためには、継続して飲み続けるのがおすすめです。ビフィズス菌はストレスや食事の乱れなどでも減少するため、毎日摂取するのがいいでしょう。

飲み合わせ

飲み合わせは薬の種類によって異なるため、かかりつけの医師や薬剤師に相談してください。

飲み過ぎても大丈夫?

効果を早く実感したいという思いから、1日2袋など多めに飲もうと思う方もいるかもしれませんが、公式通販サイトに1日の摂取目安量を守って飲むように注意が書かれています。

生きて腸まで届ける森下仁丹オリジナルカプセル技術

腸まで生きて届きにくいと言われているビフィズス菌ですが、なぜビフィーナEX(エクセレント)は生きたままで腸まで届けることができるのか。
ここでは、森下仁丹の独自のカプセル技術に注目して、ビフィーナEX(エクセレント)についてさらに詳しく解説していきます。

ビフィズス菌・乳酸菌と酸

植物性の乳酸菌は酸にも強いと言われたりしますが、多くの乳酸菌やビフィズス菌は酸に弱いと言われています。

私たちがビフィズス菌や乳酸菌を摂取し、それが腸まで辿り着くには、強い酸性の消化液である胃酸を通らないといけません。
強い酸性の胃酸の中ではビフィズス菌や乳酸菌は生きることができず死滅してしまうため、生きた状態で腸まで届くのが難しいのです。

しかし、この問題を解決するのがビフィーナEX(エクセレント)の特徴のひとつと言える森下仁丹独自のカプセル技術です。

森下仁丹オリジナルのカプセル

ビフィーナEX(エクセレント)は顆粒タイプの乳酸菌サプリメントですが、その中身は3種類の成分が入っています。1つ目は黄色いカプセルに入ったビフィズス菌(ロンガム種BB536)、2つ目は白いカプセルに入った乳酸菌、そして白くて細長い顆粒がオリゴ糖です。

胃酸からビフィズス菌や乳酸菌を守って、生きたまま腸まで届けているのが10年をかけて開発されたハイパープロテクトカプセルです。このカプセルによって、生きて腸まで届けることが可能になりました。

ハイパープロテクトカプセルの構造

ハイパープロテクトカプセルは3層からできています。
一番外側から、耐酸性被膜→ハイパープロテクト層→ビフィズス菌または乳酸菌という順番の構造になっています。

摂取したビフィーナEX(エクセレント)が胃まで届くと、まず耐酸性皮膜が胃酸からビフィズス菌(ロンガム種BB536)を守ります。やがて腸まで辿り着いた時に、ハイパープロテクト層が溶け出すようになっていて、生きたビフィズス菌(ロンガム種BB536)が腸まで届く仕組みです。

パイパープロテクトカプセルは、葉っぱから落ちる朝露が表面張力で丸くなる様子をヒントに開発されたシームレスカプセルの「滴下製法」が使われています。この技術では、型を使用せず、層になったノズルから成分を同時に押し出すことで、継ぎ目のないカプセルになります。

カプセル効果でビフィズス菌(ロンガム種BB536)の生存率は約9割

カプセルがどれほど酸に強いか実験を行っています。
空腹時の胃酸と同じような状態にするため、人口の胃液を用いてカプセルに入っているビフィズス菌とカプセルに入っていないビフィズス菌の生存率の違いを実験で明らかにしています。
実験の結果、人口胃液中でハイパープロテクトカプセルに守られているビフィズス菌の生存率は、約9割であることが確認されています。

また、人口胃液中にハードカプセルとタブレット、ハイパープロテクトカプセルを入れてかき混ぜ、溶け方の比較も行ったところ、45分後にはハイパープロテクトカプセルのみが溶けずにそのままの形を維持することができました。

腸内フローラを良好にし便通を改善するポイントは、ビフィズス菌(ロンガム種BB536)を生きたまま腸に届けることができるカプセル技術にあると言えそうですね。